スマイルゼミは、漢字が覚えられない子、きれいな字が書けない子にはぴったり!

こんにちは。マノヒロミです。

 

うちの子どもたち(小5・小2)は、2017年3月からジャストシステムの「◆スマイルゼミ◆」で家庭学習をしています。

入会特典のギフトカードが届いた!!

すっかり忘れていたのですが、入会特典のギフトカードが今日届きました。

5000円分のギフトカード。

なぜかポストに入ってたんだけど。ポストに5000円分の金券はちょっと怖い……。

 

まあ、それはともかく、すっかりもらえることを忘れていたので、うれしさ倍増です♪

 

うちが入会したときは、特典としてギフトカードがつきましたが、今は「ギフピー」という、電子ポイントみたいなのがもらえるそうです。

Amazonギフト券やナナコポイント、楽天Edyに交換できるらしい。こっちの方が使えるところが多くていいなー。

 

長女も次女も、マジメにスマイルゼミ続けています

あきっぽいうちの娘達ですが、ほぼ毎日、スマイルゼミをやっています。

 

毎日、課題(ミッション)をクリアしたり、勉強をがんばると表彰してもらえます。

うちの娘達の先月の結果はこちら。

長女はゴールドランク。

次女はプラチナランクでした~。

問題が難しくなった分、長女がクリアした課題の方が少ないかな~。

次女はおまけのゲームやりたさに、がんばってバリバリミッションをクリアしています。
勉強すると、おまけのゲームができるんですよ、スマイルゼミ。

 

字がとてもきれいになった

このスマイルゼミ、私にとって、とても満足度が高い買い物のひとつです。

 

というのも……。

うちの小5の長女、漢字が苦手な上、とても字が汚かったのです。

4年生の頃の漢字ドリルはこんなかんじ。

ううむ……。

 

スマイルゼミを始めた5年生のドリルはこうなりました。

だいぶ、きれいな字が書けるようになったと思います!!

上の段はなぞっているだけですが、昔はなぞるものさえ、はみだしてたからねえ……。

 

学校のテストでも、昔は30点台がデフォルト。
が、いまでは80点は取れるようになりました。

100点まであとひと息!!
本人も、ちょっと自信がついてきたみたい。

 

タブレット学習で、勉強が分かるようになる認知特性の子がいる

この本によると、うちの長女は「文字を映像として捉えてしまう」という認知特性を持っているみたいなんですよね。

そういうタイプの子には、書き順を動かして教えてくれる、タブレット学習がとても合っているなあ、と実感。

 

たぶん、同じ家庭用学習教材でも、紙の教材だとうちの子には合わなかったかも。
医師のつくった「頭のよさ」テスト 認知特性から見た6つのパターン」の著者は、小児発達医。

学習障害がある子でも、タブレットを使って「字を大きくする」「音声で読み上げる」などの工夫をすれば、勉強を理解できることも多いのだとか。

 

うちの子は、学習障害まではいかないまでも、認知特性的に「漢字を見て覚える」ということが苦手そうなのです。

でもタブレット学習で文字を動かしてみると、とても覚えがよくなりました。

 

なので、もし「漢字が覚えられない」「量の概念が分かってないかも」などの場合、タブレット学習で改善する可能性もあります。

学校のやり方や、紙ベースの学習にこだわることなく、タブレット学習も試してみるといいですよ~。

スマイルゼミなら、もし満足できない場合、全額返金してくれるし。

試しに使ってみることをオススメします!


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