子どもが入院すると、いろいろ心配だし大変だ

こんにちは。ぴよちゃんです。

昨日次女を入院させ、夜は自宅に戻ってまいりました。

大部屋希望だったんですけれど、手術後は一週間ほど痛くて泣きわめく子が多いらしく。
他の子の睡眠のためにも、泣きわめく子は個室に隔離されるそうで。
そんなわけで、次女も一週間ほど個室になってしまいました。
そうか……。泣きわめくほど痛いのか……。

私が帰るとき、必死に涙をこらえて笑顔を作っていた次女。
こっちが泣きながら帰りましたよ。

次女は赤ちゃんのときも、一か月くらい一人で入院してましたが、今は物事がわかる歳。
辛いだろうな。寂しいだろうな。手術も怖いだろうな。
今頃泣いてるかな? ちゃんと眠れてるかな?
心配で心配で、夜は心臓がドキドキして眠れませんでした。

今日は夫と 長女がお見舞いに行きました。
きっと、泣きはらした顔で二人を迎えたんだろうな。

と思ったら。

ケタケタ笑いながらテレビ観てたそうです。

意外と子どもはたくましいですな。
泣いてばかりでなくて、かーちゃんちょっと安心したよ。

もちろん、たくさん我慢してるだろうし、ストレスも多いと思います。
手術後は、がっちりギプスで固定されたまま2か月過ごさなければならないので、きっと大荒れするでしょう。
なんとか、うまくケアしてあげたいと思います。

ギプスの後は、また24時間装具をつけなければならないので、改造パンツや肌をガードするカバーも縫わねばなりません。
幼稚園復帰のためには、改造体操着も作らないといけないな。
裁縫苦手だけど、かーちゃんはがんばるよ!!

またおいおい、股関節脱臼のことについてもブログにしていこうと思います。

まずは、残っているライター仕事を片づけなければ~!!

股関節脱臼に関するサイトを作りました。
次女の治療を通して経験したこと、困ったこと、その解決法などをまとめました。
ぜひ、ごらんください。
股関節脱臼.com

 

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